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Q&A

こちらのページでは、製品に関する疑問点についてまとめています。

 

ゲームトレイ(ミニ含む)のQ&A

 

ゲームケースのQ&A

 

その他のQ&A

 

ゲームトレイ(ミニ含む)のQ&A

ダイス(サイコロ)は何個まで振れる?

ゲームトレイなら10個、ゲームトレイミニなら3個までダイスを振ることができます。

それ以上振ることも可能ですが、最適な個数としては上記の通りとなります。

なお、ダイスロールに関する情報をまとめた記事がございますので、下記も合わせてご参照下さいませ。

 

ダイストレイに便利。ゲームトレイで振れるダイス数

ダイストレイの代用品になる。ゲームトレイミニの紹介

 

どんなカードなら捨て札置き場として使用できる?

一般的によく使われている「63*89mmサイズ」なら、問題なく使用できるかと思います。

特注の大きいカードですと、ゲームトレイの中に入らない可能性もございますので、あらかじめご了承くださいませ。

なお、捨て札置き場として使用した場合の記事を公開していますので、こちらも合わせてご確認下さいませ。

遊びの手間を減らします。ゲームトレイを捨て札置き場に

 

なぜ3mm厚のフェルトを採用しているのか?

3mm厚フェルトを使うことで「静音性の強化」と「フェルト1枚でしっかりとした形状を維持できる」の2点を満たすことができています。これが、3mm厚フェルトを採用している理由となります。

静音性の面では、「2mm厚」と「3mm厚」のフェルトを検証したところ、「3mm厚」のほうがダイスの落下音が和らいでいたため「3mm厚フェルト」を採用しています。

形状維持の面では、生地を厚めにすることで「トレイの形状をしっかりと維持しやすく」なりましたので、「厚みを出すために重ねた生地同士がハゲてしまう」などの故障の原因を省け、シンプルかつしっかりとしたフェルトトレイを作ることに成功しました。

 

汚れた時はどうすればいい?

洗面器などに「お湯(35度程度)」を溜めて、トレイを押し込むように洗ってみてください。

この際、雑巾を絞るように洗ったりしないようご注意ください。

洗った後はタオルなどで水気を取り、陰干しで乾燥させましょう。

 

シルク版の絵柄は落ちたりしない?

シルクスクリーンで入れた絵柄は、日常的な使用方法であれば色落ちの心配は不要かと思います。(洗濯含め)

ただし、洗濯の際はドライクリーニングや漂白剤の使用などは避けてください。

 

ゲームトレイの使い方のコツを教えて!

軽量なダイストレイとして活用できますので、ダイスと一緒にプレイヤーへと回しながら遊ぶのに向いています。

また、コツを抑えることでフェルトの形状をしっかりと整えることも可能です。

詳しくは下記の動画をご参照下さいませ。

 

ゲームケースのQ&A

どんなダイス(サイコロ)なら収納可能?

高さ20mm以下のダイスであれば、4面や12面などの多面体ダイスも収納可能です。

大きいサイズのダイスは入りませんが、フタを開けた時にパッと見でわかる高さに、箱のサイズを調整しています。

同じくコマなどの小物も上記の条件を満たしていればしっかりと収納できますよ!

 

どんな小物なら収納できる?

紙製のケースとなっていますので、粘着性があったり濡れてしまうものは厳しいですね。

また、先端が鋭利なものや振動で折れてしまう可能性があるものなども不向きです。

 

なぜ紙素材なのか?

「収納しやすさ」と「頑丈さ」と「比較的低コストで製作できる」の3点から紙素材を選んでいます。

 

落としても大丈夫?

比較的頑丈なケースですので、極端に高いところでなければ大丈夫かと思います。

ですが、落としかたや床の状況によって衝撃が異なりますので、凹んだりしてしまう可能性もあります。

 

ゲームケースの使い方のコツを教えて!

TRPGで使うダイス(4,6,8,10,12,20など)が高さ20mm以下なら全て入りますので、セッションの際の携帯目的などに便利です。

また、フタを開けた際は「裏返して重ねたあとゴム紐で抑える」ことによって、開けたフタも邪魔にはなりません。(下記画像の右側参照)

ケース使用例2

 

その他のQ&A

コラボしませんか?

調整中……。

 

その他気になる点があるのですが……。

疑問点などのお問い合わせについてはコンタクトより承っております。

お手数おかけしますが、コンタクトよりご連絡頂けますと幸いです。