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ジャンクに関する基準について

アンツルでは、検品した結果「問題のある箇所がある製品」を不良品として弾いています。

そんな不良品の中でも著しく問題点が目立つものを「ジャンク」として分類しています

こちらのページでは、そんなジャンクに関する基準を記載しております。

なお、ジャンクに関しましては、「アンツル@オンラインストア」でのみ取り扱っております。

2018年3月現在、ジャンク品はお取り扱いしておりません。

ジャンクにあたる素材につきましては、別途ほかの商品へと加工し「オンラインストアの購入特典」と言った形でご提供予定です。

 

非常に目立つ汚れ

フェルト材に汚れがついているケースです。主に黒色のシミがついているケースが多いですね。

「小さな汚れ」程度のものはアウトレットとし、「著しく汚れが目立つ場合」はジャンクとしています

 

非常に目立つシワ

フェルト材にシワがついているケースです。明らかに見栄えに悪影響を与えているであろうシワは、ジャンクとして扱っています。

 

目立つ裁断ミス

加工の際の裁断ミスによって発生する不良品です。その裁断ミスの中でも特に目立つものはジャンクとしています。

 

目立つ印刷ミス

シルクスクリーンを施した際に発生した印刷ミスです。非常に見栄えの悪いインクの抜けや汚れ、極端なまでの位置ズレに関しましてはジャンクとしています。