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2015-08-22

グッズポーチの構造について

グッズポーチの構造について、写真付きで説明させていただきます。
(グッズポーチについてはこちら

 

中身の詰まった状態のグッズポーチです。ひもゴムでしっかりと押さえられます。

横から見た図。こちらもダイスが入った状態の写真です。(右のは16mmダイスです)

ひもゴムを裏に回した状態です。この状態で中身を取り出すことができます。

ひもゴムを裏に回すと、フタ部分が開きます。2つのカシメは、フェルトを留めるための金具です。

口を開いて開けると、こんな感じです。ダイスが2段に重なってるのは口を開いたためです。

中身を取り出した図。フェルトを折り重ねて製作されているので、縫い目がありません。
なお、表面についていた金具は別の層のフェルトとくっついているため中身とは接触しません。

中身を取り出しました。ダイス16個分取り込めます。(無理をすればもっと詰められますが非推奨)

もちろん、16mmダイス以外のものも入ります。(鋭利なものはご遠慮くださいませ)

試しに、様々なダイスを入れてみました。

 

グッズポーチは、各種イベントや委託等で販売致します。
詳細につきましては、下記をご参照くださいませ。
(委託先の販売開始日は、09/06以降となります)

●販売イベント(2015/08/22時点)

●委託先(2015/10/09時点・敬称略)

●グッズポーチについて
http://anzru.com/pouch/

 


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